会社沿革

 ボルテック 沿革
平成20年 横浜電工株式会社を存続会社とし、大東工業株式会社、東洋リーファー株式会社を合併、社名を株式会社ボルテックとする。電気・機械・冷熱3事業部体制とする
平成23年 神戸事業所完成
平成27年 冷熱事業部を電気事業部に統合
平成28年 創立50周年(前身横浜電工株式会社創立より)
 (旧)横浜電工株式会社
昭和41年 横浜電工株式会社設立。
主として日本郵船株式会社の船舶の電気機器、
計器制御機器の整備ならびに修繕を業として発足
昭和42年 日本郵船株式会社の資本参加を得て増資
昭和44年 守屋町に本社並びに工場を移転
昭和46年 神戸支店を開設、東西両港での広域サービスを開始
昭和49年 神戸支店・工場を新工場に移転
昭和51年 独自の技術で「海洋生物付着防止装置」を研究開発、商品化に成功
製造部門の強化を計り、陸上部門へも進む
昭和54年 現在の資本金増資。製造・販売・修繕サービスの3部門の強化を計る。商事部門を発足
昭和57年 松下電器産業(株)と代行店契約を締結
昭和63年 一般建設電気工事業の許可を取得
平成 3年 伊勢事業所を開設。搬送システムサービスを強化
平成 7年 伊勢事務所を伊勢営業所とし、搬送システム機器部門の拡充強化に取り組む
平成13年 ISO9001:2000認証を取得。
APモラー(マースクシーランド)と部品供給販売契約を締結
平成19年 社屋、工場を新社屋へ移転
 (旧)大東工業株式会社
昭和32年 神戸港における大型外航船の沖修理を目的として
資本金100万円をもって設立
昭和38年 資本金400万円に増資
昭和39年 横浜出張所を開設
昭和40年 日本郵船株式会社が資本参加、資本金1000万円に増資。
横浜出張所を支店に昇格
昭和44年 日本郵船株式会社京浜修繕センターが発足、その主軸会社となる
昭和45年 資本金2000万円に増資
昭和46年 神戸港にてコンテナ修繕部門を新設
昭和49年 資本金4000万円に増資。日本郵船株式会社阪神修繕センターが発足その主軸会社になる。
冷凍コンテナ修理部門に進出し東洋リーファーメンテナンス(株)に資本を投入し関連会社とする
平成 2年 名古屋営業所を開設
平成 8年 開発事業部を設置
平成17年 ISO9001認証取得
 (旧)東洋リーファー株式会社
昭和42年 東洋サーモコントロール(株)に海上コンテナ整備部門を設置
昭和47年 東洋サーモコントロール(株)の海上コンテナ整備部門が分離独立し当社を設立
(本社:川崎市 社名:東洋リーファーメンテナンス株式会社)
昭和50年 本社、工場を品川埠頭に移転
昭和60年 海外での新造冷凍ユニットの検査工事を開始
平成 4年 社名変更により東洋リーファー株式会社となる
平成 6年 神戸営業所を六甲アイランドに移転
平成14年 設立30周年を迎える
平成15年 本社を品川埠頭より大田区北糀谷に移転